旅行・地域

おもしかった

あまり天気は良くないけど、上京しますた。

オタクの聖地、秋葉原へれっつごー。
いや、AKB劇場見れて感激です。人がいっぱい並んでますた。
しかし、秋葉原は人と壁が多いせいか、ゲームのGPSが挙動不審たらありゃしない。

それでも、雨の中、あちこち徘徊できておもしかったです。

秋葉原から御茶ノ水近辺まで散歩しながら移動して
そこで、夫様とは分かれ、存分にゲームをやったあと
上野に行こうということになりまして、雨がかなり降っていたので徒歩は諦め電車。

上野から御徒町、アメ横あたりをフラフラして上野公園などもフラフラ。
アメ横では、ついついお買い物までしちゃったのです。

さすがに、都会。
ゲームははかどりました。
何しろレベル7に上がるには、30万の経験値が必要。
今日だけで、25万くらい稼ぎました。

レベル8でやっと全てのアイテムが使えるようになるのだが、レベル7は60万の経験値が必要なのだ。
これも、上京して稼ごうかなと思ってる。

雨だと外のベンチも使えないし、ほんとに歩いて休憩らしい休憩もできなくて
普段、車社会に住んでるもんですから、足は棒。

都会は面白い。都会的な高層ビルに、公園も綺麗に整備されているのに
ぽっかり森のような場所があったり、古びた下町ちっくなお店があったり
目的がゲームなわけで、そういう立ち止まる場所を選ばないと迷惑を掛ける分
ちょっと神経は使いましたが、車が通らないというだけでも選ぶのは楽だった。

プラス、都会は、陣営を守るのが大変だから常に変動していて、壊すことには何の躊躇もなかったし
おそらく近くにいただろう、敵さんと戦えたので楽しかったです。
今日、自分の陣営にしたところは、おそらく、全て壊されたかなと思います。
その陣営の鍵を取らずにいたので、わからないのですが、壊された方が良いです。
新たな方が、自分の陣営にして経験値などを稼いだりしたほうがいいのです。
今月は、訪れた陣営が500を超えそうです。一度、訪れたところは抜いて。

明日はお天気も良さそうなので、お散歩がてら経験値稼ぎと
今日、使ったアイテムの補給をしに行こうかと思います。

まさかり担いだ?

それは、金太郎!

二宮尊徳(たかのり)さん、通称、金治郎さん。

ずっと二宮金次郎だと思っていた。
学校とかに、銅像があるところも多いと思います。
最近では、座って本を開く銅像もあるとか。

尊徳さんは、神奈川県は小田原の生まれ。
尊徳さんはとっても働き者だったんだね。
尊徳さんの稼ぎで、一家4人が暮らしていたとか。
家族を失いつつも、武家奉公人として働き、
服部家の家政の立て直しを行ったのに、報酬を受け取らなかったことで
小田原藩内で名前を知られるようになったとのこと。

栃木県に二宮町というところがある。現在は合併で、栃木県真岡市になっているが。
この二宮町という町名は、二宮金治郎さんがゆかりとのこと。

そのにのみやに、道の駅 にのみやがあります。

へいちゃん、ここで売られるイチゴが大好きだ。
ここで買うと、スーパーで買おうという気がなくなる。
ここ小山からも、30分くらいで着くので割と近い。

久しぶりに、桜散る

いえ、桜吹雪の中、行って参った。

やっぱぴイチゴあった。
しかも、ジャム用のいっぱい入ったやつを買ってきた。
いちごの産地らしく、道の駅の中に、苺情報館なるものもあり
数種類のいちごも栽培されている。

ここの入口に、尊徳さんの銅像があるのだけど
今日は、一枚だけ撮影してきた。
インスタにアップしたけど、後で、写真も貼ろうかな。

つーわけで、風がおそろしく吹いている。
みなさん、飛ばされないようにしてくださいましね。


大好きなピンクと言えば

栃木市内には、いっぱいあるし、住民はびっくりしないのだろうけど
へいちゃんは、いっぱいあってびっくりしたものがあります。

岩下の新生姜
じゃじゃーん。岩下の新生姜の倉庫なんだけどね。
これ、すごい好きなんだ。これだけあれば、ほかにおかずはいらないのだ。
写真は、岩下食品さんからお借りしました。

岩下食品さんの本社は、栃木市内にあり有名なんだって。

そしてね、すごいのが

岩下の新生姜ミュージアム
ミュージアムがあるんでございますわよ。
ニュージンジャーミュージアム、読んだまま!新生姜博物館。

ここねー本当に無料で入れちゃうので、お得感満載。
しかも、館内は新生姜色なので、ピンクが好きな人は良いかも。

入り口付近には、新生姜色のグランドピアノ。
そして、岩下の新生姜誕生物語などなど、見ごたえもばっちしだし
日により、岩下漬け体験などもできるらしいですぞ。
もちろん、岩下の新生姜も買えます。変わり新生姜とかもあった。


これは、よくある穴に顔を出して写真を撮れるやつの巨大バージョン。
新生姜を箸がつまもうとしている。その新生姜の根元から顔を出す仕組み。

これの小さいバージョンで新生姜被り物も何種類かあったり


じんじゃー神社ってのもあって、ここは、小さなお子様に人気スペースみたいです。
ちょこっと横の方から写真を撮りましたが、ピンクの神社です。


これ、これ!新生姜ソフトクリーム。ぴりっと新生姜の風味を残して
だけど、甘いというソフトクリーム。美味しかった。
色も、新生姜色。
ソフトクリームを売ってるカフェで、新生姜も試食できます。

新生姜のあるしあわせを感じるミュージアムというくらいなので
栃木観光にお出かけの際は、立ち寄ると良いかもしれません。
場所的には、栃木駅から徒歩でも15分くらいだと思う。

お近くにいらしたら、行ってみてちょ!

お初の温泉

初めての場所。
でも、仕事で良く行ってた地域にある。


柏倉温泉 太子館

こちらは、鉱泉を温めた温泉。
温泉の湯船は、3人でいっぱい。
他にも、内風呂(温泉じゃない)と露天(温泉じゃない)と
サウナがありました。
でも、混雑感もなくて良かった。



神社もありました。
茅の輪くぐり?みたいのもあり
源泉は、神社に上がる途中にあるみたい。
階段が急なんで、下から眺めただけ。
栃木市は、古い街並みがあるから
それを楽しんで、ここに泊まると良いのかな。
ただ、市街地から30分近く離れた
静かな山合いにあります。

栃木市は、もう一ヶ所、良いお湯が出てるんだなー
ここは、市街地に近くて行きやすいし
湯冷めもしないから、好きなんだけどなー

うお




奥の建物は、小山市役所。
こうやって見ると、古いね。
市役所の向こう側は、思川す。

市役所手前に見える道路は、国道4号線です。

へいちゃんは、保健福祉センターにいました。
今日は、いつもの1時間前に行ってたからパチリ。

郡上一揆

郡上の話は、これにて一見落着。

これが最後になりますが、このブログはこれからも更新予定です(笑)

さて、郡上八幡博覧館で郡上一揆という言葉に触れた。
郡上八幡城でも、同じように一揆のことが書いてあった。

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宝暦騒動とあります。
郡上一揆は、江戸時代に美濃国郡上藩で宝暦年間に起こった大規模な一揆。
郡上藩では延宝年間に、年貢引き上げに藩内部の路線対立が絡んだ一揆が発生するも
一般的には郡上藩主金森氏が改易され、老中、若年寄といった幕閣中枢部の失脚という
異例の事態を招いた宝暦期の一揆を指すとのこと。

昔は、年貢徴収という方法が取られていたけど、それだけに収まらず
農民が、年貢用以外の田畑を持っていると、それを調べて新たな年貢を課した。
当時、郡上藩では財政難だったとのことで、徴収が増大されていたとのこと。

一時は、農民の激しい抵抗で、年貢以外の田畑を調べるというのは引っ込めたけど
美濃郡の代官が命じたことで、引っ込めたものを更に引っ込めた(汗)

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郡上一揆で処罰された人たち。
現代で言うところの政治を収める人は、生きてるんだよね。

なのに、農民、一般ピープルたちは極刑に処されている。

まー現代の政治も、昔の政治も大差ないということですよね。

この郡上一揆は、映画にもなっているみたいで
歴史的にも、大きな一揆であったといっても良いのではないかな。

また、当時の貧富差が生み出したと良いのではないかと思う一揆。
富層は、田畑を調べて徴収されることを受け入れたが
貧層の農民たちは、年貢性のままにしてくれよと。

歴史が好きな方は、Wikiをご覧下さいませ。
郡上一揆Wiki

あまりにも長くて、読むのも疲れちゃった(笑)

じゃーのー

郡上と弥七

9/22のエントリーです。
加筆修正を加えて、再エントリーします。


さー本物、偽物?サンプル工房の街でもあるから質問。

本物ぽいよね。
お土産屋さんにもいっぱいサンプル売ってた。
でも、なんか見るけど一切買おうという気にならず(汗)


この街にも、弥七の基地がたくさん。
意味は、帰ったらにします。

風車って水戸黄門の弥七が参上!みたいに使うあれです。
上は、郡上の街中で見つけた風車。


日本昭和村で見つけた風車。


道の駅物産館で見つけた風車。

日本昭和村で見たときには、面白くなちゃって
弥七の目印だーと写真を撮りまくる。
周りからは、蛍の光が聴こえてくる中でなんとなく
この人、頭やばいんじゃみたいな感じで大笑いしながら写真を撮るの図。

もー風車=弥七が頭から離れなくなりました(笑)

こうなったら、家のベランダに風車でもつけようかな。
弥七よ!!いつでも帰ってきていいぞくらいな感じに(笑)


郡上八幡博覧館

いよいよあと、二つくらいで旅行の話が終わります。
今回は、えらく長く続けてしまいました。

旅は道連れ世は情け。

さて、郡上八幡博覧館

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大正時代に建築された税務署をそのまま博覧館として使用している建物。
趣はばっちしです。今回、中国の方が大勢おられましたわ。

へいちゃんは、この博覧館、郡上踊り会館と思っていましたが
どうやら違うらしいことがわかりました。
展示コーナーもたくさんあり、郡上八幡について知ることができます。

郡上おどりの実演もあるよということです。
もちろん、案内役の女性たちは浴衣を身にまとっています。

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湧水のほとりで別れを惜しむ、宗祇と常緑と書いてありますな。
1471年(文明3年)飯尾宗祇が、郡上の領主である東常縁から
古今伝授を受けて京都へ戻るとき、この泉のほとりで歌を詠み交わしました。

「もみじ葉の 流るるたつた白雲の 花のみよし野思ひ忘るな 常縁」

「三年ごし 心をつくす思ひ川 春立つ沢に湧き出づるかな 宗祇」

当時の2大歌人だったんだって、宗祇と常緑ね。
その和歌を詠むようすが写真なのだろうと思います。

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郡上の伝統建具、綺麗な間仕切りですよね。

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人間国宝の故・宗廣力三氏は郡上紬を織ったそうな。

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こりは、大きくならん。
紬織りを着物に仕立ててありまする。2枚とも綺麗だよね。
しかし、あくまでも紬は日常着ではある。
だけど、国宝が織ったとあれば高いんだろうな。
結城紬みたく世界遺産的にしちゃうと普段着とはならんわい。

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鯉のぼりだねー
寒ざらしを吉田川でやるらしいけど、冬に行かんと見れん。

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郡上本染めの浴衣の展示品。
藍染とは違うのかなーでも、藍染って工程が複雑そうだよね。
郡上本染めは、県重要無形文化財になってるのー

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牛鬼と新平さ。日本昔話なんだっけか。
相撲好きな牛鬼と力持ちの男の友情話だそうな。

ほかにも、サンプルの街として有名でありますゆえ
サンプル食品が多数、展示されておりましたが
写真はござらんのだ。

そして、更に幾つか写真を載せようかと思っていたんだけど
これは、別途、記事化したいと思います。

歴史って調べていると面白いんだけど
中々、こってりしてるので時間がかかるんじゃのー

さてさて、次回のお話は

郡上と弥七。
下書きにしたままで、明かしてないのだよね。
それについて、書き連ねてまいろうかと。

んじゃーばいびー

郡上八幡城

郡上八幡城

再建されてから80年が経つお城ですわ。
小さいかと言われたら小さい、けれど、立派なお城でござるよ。

築城1559年、廃城1869年、廃藩置県により310年の歴史に幕を閉じた。
廃城の翌年の1870年(明治2年)に、石垣だけを残して取り壊したそうです。

今あるのは、大垣城を元に作られているので、当時のお城とは違うみたいですが
木造再建城としては、日本最古のもものらしい。

初代城主を遠藤盛数、戦国時代の武将で、通称を六左衛門というそうです。
最後の城主は、青山幸宜で最後の藩主でもあり、明治維新後は華族となり貴族院議員も努めたとのこと。

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小さかったので、大きく見れるようにしちゃったけど
郡上城でも使用しています。

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甲冑を着た方が、的矢を一般の方に教えています。
暑すぎて、頭に被るものは椅子の上に置いてありました。

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およしさんですよ。

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柱が立たなくて、人柱になったおよしさん。
重い資材が動かなくても、不思議とおよしさんが手を添えると軽く動くなったとか。
お城の下にある、善光寺さんではおよしさんの供養をして祠を祀っているとのこと。
善光寺さんへ行きましたが、立ち話をしている地域の方がいたので
邪魔してはいけないかと遠くから眺めるに留めました。

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写真を写真に撮りました(笑)
力石というそうです。1681年に、お城の大修理が行われたそうですが
その土台になる石を人夫たちが吉田川から運んできたそうです。
中でも力持ちの赤髭作兵衛(あかひげさくべえ)は350キロもの石を運んできて
それを奉行が驚いてほめたたえたところ、作兵衛は卒倒して息絶えてしまったのだとか。
奉行は、それを哀れに思って、土台には使わなかったらしいのですが
昭和8年に再建するときに、その石が見つかったので城址に祀ったのこと。
その本物を見なかったのだけど、すごい人がいるもんですね。
山の中を350キロの石をどうやって運んだのだろう。しかも、一人で。

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昔の郡上八幡の模型がありました。

ほかにも色々とあったのではありますが、
デジカメは夫ちゃんに任せて、へいちゃんはiPhoneで撮ってたんですけど
あまりたくさん撮ってませんでした。
帰ってきてから見ると、ブレていたりとか光っていたり
字が読めないとかで、みなさまにお見せできるものが少なかったです。
小さいサイズであれば、平気かと思ったんだけど
どうせなら、大きくできる方がよいと思ったので、枚数は少なめです。

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最後に、刀の写真でござる。

甲冑とかも撮ったりしたんだけど

郡上八幡城の歴史などは、郡上八幡Wikipediaへどうぞ。

郡上八幡2

結構、長くなってまいりましたが
ある種、へいちゃんの備忘録でもあるので、お付き合いくださいましm(_)m

さて、旅行3日目は郡上八幡に始まり、郡上八幡で終わりました。
一日中、歩くまくりお昼には既に足が痛い。

ひとまず、川ばかりになっているけれど
今日も、行ってみよう!(笑)

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クリックで別ページが開いて、大きく表示されますわよんさま。
宗祇水。八幡へ来たら、ここを見ないとだすな。
ここは、名水百選の大地号認定湧水。郡上八幡のシンボル的なもの。
昨日の小駄良川は、ここから乗り越えたところで撮りました(笑)

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宗祇水を乗り越えて、小駄良川沿いを歩いて数歩(笑)
吉田川との合流地点で激撮。
きれいな水同士が合流するんだから、綺麗なままで流れていくのだよね。

このあと、新橋から北方面へ歩いてみました。
橋にすると3つくらい歩いたかな。
郡上八幡旧庁舎記念館の裏手から「いがわこみち」というのがあるのですが
これまた見事な、清流に大きな鯉がいっぱい。
観光客向けに鯉の餌も売っていたけど、近隣住民が愛してやまないのだろうと。

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いがわこみち、奇跡的に人が見えない瞬間を撮れた。
距離的には200メートルとかそのくらいなんだけど
民家と民家の間に、これだけの量の湧水が流れてるってすごいよね。

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住民が日常に使う水場です。
洗い物をしたりして、鯉がいるけど残飯とかは食べてくれるのかな。
だからか、ぶくぶくした鯉が多いのだ。

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上の水場から北側を撮った、観光客はモザイク処理。
鯉が勢いがありますなー

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いがわこみちへ流れ込む水量を調整しているんだと思いますが
ここから、さっきのいがわこみちへ流れる水と、吉田川へ流す水に分けています。
分けているというより、溢れたものは吉田川へという仕組み。
下にもう一枚、下の方から撮ったものを入れておきます。
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いがわこみち掟
こりは、大きくならん。
いがわこみち掟があるようです。

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掟の拡大表示です。
追記:掟を破ると、町内引き回しのうえ、うちくびごくもんとありまする。こわ。

いがわこみちを抜けて、そのまま北方面?でよいのかわからぬが歩け歩け大会。
ここで、美濃加茂の知り合いに出くわす。わての名を呼ぶのは誰?
一瞬、うろたえたけど人の中から知り合い参上。

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学校の裏手を歩くが、ここもきれいな水が流れとる。

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この学校用の水場です。現在は使われていないのかもしれない。
が、最近までは使われていたのかな。
ここも、鯉がいっぱいいるぞな。
追記:ちょっと暗くて見にくいのですが、これ以上、明るさをいじると眩しいのだ。

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そのまま進んでいくと、公園のようなところに出て。
そこをやはりきれいな水と、鯉がおりますた。
吉田川では流れが急な箇所でもあるので、お子達はここで遊ぶのかな。

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上と同じく、公園内の川。

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公園から吉田川を撮る。
ここまで来ると、観光客もほぼいなくて地元の方が歩いていたりしました。

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八幡大橋から南、流れの方向を撮りました。
このまま対岸を歩き始めて。

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ちょろっと画像処理をしてありますが、小径の奥に子供が遊んでいたのだけど
小さなお社があり、急な階段があるのです。
郡上八幡は、通りから見ると普通の2階建てが多いのですが
川の方へ下る急な階段があるお宅が多かったですね。

今日は、衣替えちょっとしました。
今、部屋の温度22度でござる。

これから、急ぎ出かけてなくはならぬのだ。

顔が乾燥して痒い(笑)

じゃーのー


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