糖尿病

なんだよー

定期受診に行ってきたのだ。

先生、何度身長を教えても忘れるらしく
毎回、身長は?って聞かれる。書いておけ!

先生が一番心配しているのは、リバウンドなんだよね。
だから、ゆっくりと痩せなさいって言われる。
もーいいんじゃないの?と言われたんだけど

旦那さんがやる気になったみたいで、この頃、真面目にダイエットしてると
そう話したら、この間はあまりやる気がないとか言ってたのにね、
どうしたんだろうと聞かれたから、首を横をかしげておいた。

実は、脅しをかけたんです。
やるべきことができないのであれば、バンドもやめてもらう。
痩せるまで洋服も買わない。
まだ、本気でそう思っています。
無呼吸になってから4年ほど経過。
全くなる気配もない。機械だってリースだから料金払ってるし。
そもそも治す気あるわけ?と思った次第です。
バンドやめろが効いたんだと思います。
今年中に10キロ痩せなければ、本気でやめてもらいます。

そういうことの復讐なのか
先生に、へいちゃんは飽きっぽいから
今は、真剣にやってるけどだの、あーだのこーだのと言ってきたらしく(本人が暴露)
後ろで看護師さんが、笑っていたからなんでだろうと思っていたけど
理由が判明したところで、何を言われても旦那さんへの脅しを引っ込めるつもりはない。

先生のもー落とさなくていいんじゃない話しは、
旦那さんがやる気になっているので、もう少し一緒にダイエットして
あと数キロ落としてみようかと思っていると話してきた。

血糖値やA1cも、改善しているので来年になれば
薬もやめられるかなと思っています。

これからは、ダイエット重点ではなく、筋肉をつけることを重点的に
食べることも変えていこうかなと思っています。

ここまで栄養の摂り方も無茶だったと思うんです。
それが証拠に、やる気は全くなくなり(笑)
体温もそれなりに低下して、じんましんも出てきたりしていた。
カロリーは、一日1200前後で推移している。
飛び抜けてカロリー摂ってる日もあるんですけど
それでも、1600から1700の間くらい。
この3ヶ月、トータルして平均すると1300ほどしか一日に摂ってなかったんだと思います。
体も、少ない栄養で慣れてしまうと蓄えようとする力が働いてしまうみたいで痩せない。
むしろ、栄養を摂れた後くらいに体重が落ちていくというのもわかりました。

毎日、野菜たっぷりの汁物を食べていたら目眩もおさまりました。
栄養ってバランスが大事だなと思ったりする今日この頃。


やるときゃやるぜー

このところ、停滞期が長く続いていたりして
落ない体重と格闘を続けておりましたが

目標値達成です。

太ってしまった5キロを無事に落とせました。

今回は、筋肉をどうにかしようと思っていたせいか
今まで痩せなかった部分が、ちょい痩せて腹筋もついてきた。

最近、旦那様もやる気を出したのか一緒に歩くようになりました。
土日は、一緒に歩いて温泉とかってことが増えてきた。

まだ、痩せるつもりなので(笑)
旦那さんの目標値まで一緒にやるつもりです。
旦那さんは、4キロほど痩せましたね。
彼の場合、ときどき、食欲が活発になり
それデブの元だからってものをガッツリ食べることもありますけど。

このまま歩くことになれたら
山に登りに行けるかなー

まじだ!

さっき、ちょっと履けなくなっていたジーンズを出して、履いてみたなり。

無事に履けました。

嬉しい反面、太ってから買ったパンツがぶかぶか事件。

仕事用のスラックスはどうかな。
試してみるかな。

追記、履けたのだよ。べいびー
でも、もちっと落ちればなお良い。

重いよねー

通院の日がやってきた~

体重は、順調に落ちていると言ってもいいと思われます。
先生には、ゆっくりと落とさないとリバウンドするからと言われたけど
ひとまずは、目標体重まではちょいとがんばります。

血糖値は、食後2時間で160。
A1cは、来月にわかることになりましたが

実は、またも貧血っぽかったりしてるので
ちょっと食べ物で調整をすることにしました。
カロリーはそのままで鉄分を多く含むものを食べると…
あー面倒だわ。でも、めまいがあるので仕方ないです。
先生にも話したんだけど、ダメだったらまた来るということにしました。

んで、重いよなーって話なんですけどね。
先生に呼ばれる前に、体重と血圧や血液を取るんだけど
そのあと、診察室の前で待たされるのね。
隣には、いかついおっちゃんが一人座っていて
彼のほうが先に呼ばれて、診察室へ入ったの。
ここは、診察室が二つあって空いてる方へ、へいちゃんも呼ばれて待ってたの。

んでね~隣から聞こえてきちゃうんだよ。声が。

おもーい話をしていて、聞きたくないけど聞こえてくるし
だけど、先生はそれこそ何度も何度も同じ話を患者さんとしている。
それはそれは何度も何度も、丁寧に答えているし
丁寧に説明をしているんだよね。
患者さんも、色んなことを聞いていて重い空気は更にどんよりと…

心の中で、あのおっちゃんが治りますようにと祈っておりました。

途中で突然、空気が明るくなったんだよね。
見かねたナースが、おっちゃんにタバコやめろと言い始めて。
おっちゃん、聴いていたら48歳だというじゃないですか。
なんだよ、そんなに歳変わらないじゃないとか思いつつ。

彼は、数日後に再度、診察を受けて疑わしきが残っていたら
大きな病院へ紹介されることとなりました。

そのあと、先生が現れた時に、ちょっと疲れた先生の顔になっておりました。
先生だから重病の告知もいっぱいしてきたんだろうけど
ここの先生は、患者さんと話をいっぱいする先生だから
疑わしきを説明するのは大変なんだろうなと思いつつ
私で少し和んでいただいて、熱で来院されていた患者さんたちを診てあげておくれ。

あのおっちゃん、良くなってるといいなー
後ろ姿を、受付でお見受けいたしましたが
背中が落ち込んでいるのがわかりました。

先生に、旦那ちゃんのダイエットは?と聞かれたので
彼はダメですと、外食しても大盛りとか言ってるから無理だと思いますと
言わなかったけど、大盛りの他に、私の残すものまで食べるんだから
絶対に痩せないと思われます。
そんなこと言わないで、一緒にやりなさいって言われたけど
こればかりは、本人の意思が大切であり、無理矢理はできないのです。

まー私のゆるゆる腹筋で筋肉がついてきたのを見せてあげたんだけど
だったらがんばるかと言い始めたのが昨夜。
これが、持続力のない人なんで気づいたら見せないとダメみたいです。

痩せるまで服は買ってあげないと伝えたので
少しくらい根性見せて欲しいですね。

お腹ってすくわ

前回から体重の変化は数ミリずつ(笑)
先月の半ばから始めて、3キロとちょっと落ちました。
食べてる量的には、そんなでもなかったんだけど

やっぱり食べるものに入ってる糖質というのは
なかなか体重を落としてくれないのと、血糖値を下げてくれない。

このところ運動を休んでいたり、えええいと食べる量を増やしていたのもあるか(^^ゞ

HbA1cの方は、2週間でちょっと下がりました。
先生からは、このまま運動と薬を続けて目標体重まで落とそうと言われております。

血糖値の方も、落ち着いてきたのかなという感じがします。

前に先生に言われたけど、すい臓を休ませることが大事だと
それには、本当は粗食が良いのでしょうね。

あと、糖質制限の意味をようやく知ることになりました。

だけど、糖質制限ってどうやるんだろうね~
なんかスーパーとか行って、食品の表示とか見るけど
炭水化物とか糖質って多いよね。
まー調べてみることにします。

どこかで体のリセットを含めて断食をしようと思います。

動いた。

昨日、体重の停滞期と書いたばかりでしたが
停滞が長すぎて、体重計に乗らないと書いたのだけど

昨日、乗ってみました。減ってました。

停滞脱出できたのかなー
今朝も乗ってみましたが、減ったままでした。

昨夜、旦那ちゃんに言われたのだけど

急はやめろ!

わかってるんだけど、無理してるわけでもないんだよ。
昨夜も、ガリガリ君食べたしね(摂取カロリーが少なすぎたから)

食べたものを書いておくのは良いことですね。

始めたばかりだけど(^^ゞ

カロリー制限を始めたばかりですが
既に、ダメかも的なことも多いので
昨日から、食べたものを書くようにしています。

朝昼晩、間食(本当はだめね)、それを書いてカロリーを書いていく。

料理の味付けも変わりました。
塩は、塩分カット、砂糖は前と同じでラカント。
旦那ちゃんも食べるから、減らすわけにいかない調味料を変えました。

なんか昨夜、ネットを見てたらカロリー制限とか糖質制限とか
そんな言葉が出てきました。

どんな言葉があっても、迷うことなく今は体重を落とすことに意欲を燃やすのだ。

2キロ落ちたところで、早くも停滞期?なのか落なくなっている。
太ったり痩せたりの代償でもあるんだけど、ここを乗り切るために体重計には乗らない。

しばらく様子を見て、対策を練るしかないのねー

一昨日の夜から薬を飲み始めました。2種類。
今のところ、低血糖などどいう言葉とは無縁です。
効きすぎて空腹になるとかもあるらしいけど、なーーーし。

炭水化物を抜くと食べる気も起きなくなるし良いよと
別な患者さんから聞きましたが、私は、炭水化物を全て抜くのは
ダイエットには良くないと思っているのです。
だから、炭水化物を抜くことはしていません。
ご飯食べれなかったら死んじゃうもん(笑)

負荷をかけすぎてしまえば、ストレスの方が心配。

胃腸炎どう?と心配してもらっている皆さんに
今回のことを話したら、環境が変わるっていうのは体に良くないんだねと
自分でもそう思っていたから、やっぱり環境って大きいんだね。

これから、運動でもして停滞期を抜けるようにがんばろっと。

う~けろんぱ

前回の医者で血液検査をしたわけですが
旦那さんと一緒に来れば良いというので
今月の半ばに医者を予定していた。

旦那さんと一緒というのは、無呼吸でお世話になっているお医者様なの。

がね~昨日、先生から電話がきたのですよ。
「あなたが思っているよりも、ものすごく悪いから早く来てくれ」

え~とはいつつも、じゃー明日行きますということで電話を切った。

午前中に行ってきたわよ。

つい最近、ヘモグロビンA1cの基準が変わったんだって。
前は、4ヶ月の平均血糖値だったのが
今は、1ヶ月の平均血糖値になったらしいのですが

正常な人は、5%前後なんだけど
今回、わたくし9%でした。
どういうことかというと、血管内のブドウ糖が多いということですね。

で、糖尿が見つかった頃の話をしたんだけど
投薬はしてなくて、カロリー制限だったと話したのだけど
今回は、投薬治療をしたほうが良いと言われたので
朝晩と薬を飲むことになりました。

とっても良い先生で、お腹の調子も聞いてくれたので話すと
そちらも、再度、薬が出ることになりました。

去年の健康診断の際には、数値は正常だったので
この1年で、、、いえ、今年に入ってからのストレスが悪化につながったと。
体重が増えていなければ、悪化することもなかったのでしょうが
体からの警告というのは素晴らしくレスポンスが早い体みたいです。
引越し後からの体調不良は、糖尿悪化の警告だったわけですね。

まー早めに見つかって良かったと思って服薬とカロリー制限に運動は続けます。

先生から旦那さんはどう?と聞かれたので
最近は、一緒に食べる量を減らしていますというと

旦那さんの病気も、痩せることが治療だからねと言われた次第です。

糖尿になってから7年。
完治など絶対にない病気だと知った今日でした。

通院の日

ありえん

HbA1c4.8%

貧血が治ってきた。
だけど、なぜか頻脈が今ひとつよくならない。
昨日は、殆ど寝てない状態だったから仕方ない。

また、少しずつ様子を見ながら管理をしていかなくちゃいけない。

通院-1年半ぶり

今月の始め、実に一年半ぶりに糖尿病科へ行きました。

怒られちゃいました(^^ゞ
けど、入院中にお世話になった看護士さんが
そこに異動してきたということで、3年ぶりにお会いしました。

血糖値は111かな?
まー糖尿病患者にとっては何てことのない数字。
Ha1cも5.3%と至って普通でした。

ただ、二年前から少し貧血が出始めていました。
特に自覚症状もなかったので何もしなかったのですけど

4月後半の健康診断の結果、Hbが9.8だったのに対して
月の初めには、9.1に下がっていました。
先生は、もしかしたら婦人科系かもしれないから
婦人科を受診しなさいと・・・その足で婦人科に行きました。
結果は、氷を食べる異食症と言われただけで他は平気でした。

たくさん検査をしましたが、鉄欠乏性貧血ということで
本日、この病院で初めて処方をされました。
中味は、鉄剤です。
処方された薬

ここ何ヶ月か、少し体調が悪かったり色々な症状に悩んでいました。
頻脈だったりとか、動悸だとか、体が震えるだとか。
医者に行かなきゃと思いつつも、まだ、平気だろうとたかをくくっていました。

先生が、それらの症状は貧血だからだろうとのこと。

医者へは、また、月一で行くことになりました。

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